週刊現代の表紙に高級デートクラブの文字が。記事を見てみると紀州のドンファンもハマったって書いてました。お金持ち向けなのかもしれませんが、一度は利用してみたいなぁなんて思います。ま、私のような底辺ブ男の場合、冷たくされそうですけど。普通のデリヘルでさえ、気を使って話をするんですが冷たくされる事が多いんで。指の爪の垢や口臭、ムダ毛、服装など気を使っているんですが顔が駄目だと全否定なんですかね(涙)

なんでカネ払って気を使わないといけないのか…と家に帰って思うこともあります。あ、愚痴はこの辺にしておいて…

記事を読んでみるとまず利用するには面接があるそうです。デートクラブが仲介するのは1回めまでで2回目からは個人の自由とか。入会金も女性のレベルに応じて変わってくるとか。凄い世界ですな…世間は顔と金ってよく言いますけど縮図ですな(汗)

審査が通れば専用のサイトにアクセスが出来てデートのオファーをするらしいです。デートのセッティングにはクラブにお金を払う必要があるそうで。美女に会うだけでも相当なお金がいりそうです。記事内で紹介されているクラブではひとり紹介で3~15万円とか。15万!!その上チップもいるとかいらないとか…もう別世界です。

最上級の女性とエロいことをしようと思えば紹介料込みで30万円必要とか。これは高いのか安いのか…記事を読んでいると金銭感覚が麻痺しそうです。

有名なクラブで働く女性は”普段は芸能リポーターをしていてバレたらどうしよう”ですと。凄い世界だな~縁がないけど気になります。

最高級ランクには芸能関係の女性も多く登録しているらしいです。有名人を紹介されるにはそのクラブを利用して太客になることだとか。

記事内ではイニシャルですが国民的アイドルのK、朝ドラに出演したこともあるN、美人女芸人Oとあります。仮名のイニシャルだとは思いますが、想像しただけでちょっと勃起しそうです(汗)

利用している人のインタビューも載っていますがみんな社長とか医者です。お金持ちには美女が集まるのでしょうか。不倫よりかは割り切って付き合うのでトラブルが少ないのも人気の理由の一つかもしれません。

いつか…利用できるように私も頑張ろう!と思う特集でした。

ちなみに今週週刊ポストでも似たような記事がありました。読んでみた感想はこちら

 中高年に人気のアダルトグッズはどれ?

この記事を書いた人

カン吉
カン吉 生涯現役でエロオヤジでありたい。そこにマンコがある限り...

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